2006年09月29日

体脱夢

Five Message をやろうとしてCDのトラックを進めるのを忘れ、その前のOne Year Patterningから始めてしまった。

気づいたのは、もう、準備段階も終わった後だったので、そのまま続行。
連続2エクササイズなので、後半は意識はトロトロ。
そのまま眠り込み、軽く目が覚めたり、うとうとしたりを繰り返していた。

その中で2回の体脱の夢と、1回の体脱しかけの夢を見た。

全て、横になっている現実から、ちゃんと、振動が起こって、体脱しやすい状態になってる、というところから始まった。

1回目。
窓の外で、何かがもめ事が起こっている気配と、悲鳴が聞こえた。
「これは助けに行かねば!」と勢いがついて、するっと体を抜け出し、窓の外へ出る。
視野は薄ぼんやり。
そこで大声を出そうとするが、口や喉がうまく動かず、「アグッ、アウッ」とかいう呻きになる。
覚醒しかけの夢の中の状況と同じ感じ。


2回目。
横になってエクササイズしているところに、一組の男女が占いを頼みに来る。恋人同士のよう。
女性の方は、ちょっとだけ深刻な感じ。
「これは体脱して占おう」というわけで(why?)するっと体を抜け出す。
その後占ったかどうかは不明。


体脱しかけ。
振動が高くなり、金縛りに近いような感じになる。固まりはしない。
体が開放されて、水平方向に関しては、浮動状態になった感じ。
体が動くままにしておくと、腰の辺りを中心にして、水平にグルグル回りだした。

そのうち、上腕がつかまれる感覚が起こる。
上方に引っ張られる。
掴んでいる手の感触は、ちょっと僕よりは体温が低い感じ。
そのことに、なにか違和感を覚える。

そのつかみ所が、なにかちょうどツボに入っているのか、スジの間に入ってしまっているのか、痛い!
激痛というほどのものではないが、だんだんと我慢できなくなって来る。

心の中で「痛い、痛い」と訴える。
すると、牽引がおさまり、仕切りなおし。
しかし、次もまた同じところを掴んで引っ張る。

3度目には、「痛い!」と起こって突き放すように言い、僕は腕を振りほどいた。
せっかく引っ張り上げようとしてくれてるのに、悪いことをしたな、と思って謝る。

痛いから掴むところを替えてくれ、と説明したらよかったのだろうか。

目を開けて、体を起こしてから数分、うっすらと痛みが残っていた。


タグ:体脱
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ITC

ヘミシンクの新CDで大興奮!!で知ったんだけど、ヘミシンクのCDに新たなカテゴリーが加わるみたいだ。
モンロー研究所より2006年度版のCDが発表されました!!!に、カタログPDFファイルへのダウンロードリンクがある。

Heart-Syncというらしいけど、「Bridge to Paradise」というタイトルがおもしろそう。
ITCという分野の研究者のガイダンスで、別世界を探求できるという。

ITCとはInstrumental TransCommunicationの略で、ITCというサイトが日本語で詳しく解説してくれている。
ごく割り切って言えば、エジソンが晩年研究したという霊界ラジオ。

感じとしては、機械を使ったチャネリング、あるいはラジオニクスみたいなものだろうか。
とにかく、媒体となる機械を使う人の資質が大きな要素になってるようだ。

交信する相手には、死者はもちろん、チャネリングや、モンローの「魂の体外旅行」に出てくるような不思議な知的生命体もいたりするという。
すくなくとも、機械的な事柄を調整して、自分を表すことのできるだけの能力を持った存在、ということだろうか。

前述のモンローの本には、チャネリング現象が起こったセッションで、エンティティーが被験者の発声器官を調整してた、とかいう報告があったと思う。

例えば霊媒や西洋の魔術師は、エンティティーを実体化して見せる時、その寄り代としてエクトプラズムを使うという。
ITCでは、機械を操作する人、あるいは、そのセッションに立ち会う人は、その機械を、言ってみれば「エクトプラズム化」できるような能力が求められる、と言えるのかもしれない。

GEでは、ヘミシンク音やガイダンスというものの力を借りて、自分自身をチューニングしてエンティティーと交流する。
別の見方をすれば、ITCは、機械と人を含めたその場をチューニングして、エンティティーに合わせる、と言えるかもしれない。

こうなると、一種の、極めて現代的な儀式魔術だとも見えてくる。

GEも極めていくと、モーエンのようにヘミシンク音の助けなしに、色々できるようになる。
ITCも極めていくと、そういう状態になるのかもしれない。

まだよく調べたわけじゃないので、いろいろ妄想が膨らむ。
しかし、そういう分野の達人?がどんなガイダンスをするのか楽しみ。
そのCDを聴きながら、テレビ点けたり、パソコン操作すると・・・とか!!!???

対訳付けて販売してくれるとこないかなー。
しかし、こういうのが、なぜ「Heart-Sync」なのかは、まだよく分からない。


ちなみに、そのガイダンスをするマーク・メイシーのサイトhomepage WorldITCには、それらの霊体、エンティティーがテレビに映ったところや、交信を記録した音声ファイルなんかが置いてある。
テレビには結構はっきり映っていて、ちょっとびっくり。
曖昧な砂の嵐の中にうっすら、とかを想像してたので。

what's newから辿ると、モンロー研でセッションをやったという記事もある。
写真を撮ると、その被写体の人に別の存在が「被って」不思議な映りになったとか。
もちろんその写真も掲載してある。

その記事に、Luminatorという機器?のことが出てくる。
それについてはここに写真付きで説明してある。
ある種のエネルギー場を作って、別世界とこの世界を繋ぐそうだ。
ちなみに、テーブルの上に載ってる、神聖幾何学のモノっぽいオブジェがちょっと気になる。






"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/75395f41e9ef96863d6237ba94fc0b82"

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2006年09月25日

WAVE6-1 聴くこと。あると感じること。

Robert PetersonのOut of Body Experiences: Keywords: OOBE, Astral Projectionをちらちらと見ている。
辞書を引き引き。

すると、心を静める方法として「何か遠くの音を聞くような態度を取る」というようなテクニックが載っていた。

そう言えば、高藤仙道の本にも「返聴法」というのがあった。
これは、丹田から何か聞こえるようなつもりで耳を澄ます、という集中のテクニックだったと思う。

確かに、耳を澄まして、微かな音を聴きとろうとする時は、心が静まっている!
これはいいと思って、さっそく試した。

そのせいか、わりとゆっくり腕を伸ばして行っても、退屈して昏沈、ということはなかった。
心のおしゃべりにも、煩わされることが少なかったと思う。
耳を澄ます、という態度が続いている時は。

実際には、本当に耳を澄ます、と言うよりも、そういった心境になる、という表現の方が合うかもしれない。

ただ、あまり気合いが入りすぎると緊張が戻ってきやすかった。

しかし、触覚だけでなく、複数の感覚を対象に向ける、というのは集中の方法としても有効な気がする。
嗅覚とかも向けてみようかな。

その前に、エッセンシャルオイルでも吹きつけておいたほうがいいか。


そんな感じで、手を伸ばすと、不意に、無造作に床に積み上げてある本何かに触った感触が感じられた。

もちろんそれが、その辺りにあることは分かっていたが、その時は特に意識していなかった。
この時のセッションの方針としては、特定のものを決めて触るということではなく、伸ばしていって、得られる感触に注意する、というものだった。

その意味では成功だったといえる。
しかし、それより手前の位置に、順序として、当然先に感知すべきものが置いてある。
これは、終わってから肉眼で確認したが、角度的にそうなっていた。

その二つのものが、セッション中の僕の体から、腕から、そういう角度、順序にある、ということは、まったく、意識していなかった。

ただ、触ったものは、普段から目につくし、よく手にも取る。

で、結局なんなの、ということだ。

自分の中の「存在するものの地図」に従って、触っているんだろう、という感じ。
なんていうか、日常的な生活の中で形成された認知上の地図と言うか。

ロケール1を触ってるのに、そんなんでいいのか!?

いやしかし、このエクササイズの指示も、最終的には、触ってるものを突き抜けるようになってる。
それが出来なきゃ、体脱しても面白くないだろう。

ロケール1のものでも、主観的な意識の持ち方で随分と光景が変わる。
触覚でもそうなんだから、視覚でも変わるのかもしれない。

逆に、ロケール1なんだから、いったんは、肉体の五感のように知覚できるようになった方がいいのかもしれない。

まとまらねー

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WAVE6-1 理解の訂正

モンローの「体外への旅」をペラペラと見てみた。

彼のロケール1への体脱の体験をチェックしてみようと思って。

すると、体脱の練習法のところにWAVE6-1と同じ記述があった。

このSensing Locale 1は、部分的な体脱の練習だった。

つまり、体脱の前段階となる例の振動を充分に高めて、高周波にし、腕だけ部分離脱させる、というものだったようだ。

このエクササイズのSEが意識を揺さぶるようにできているのも当然だったのだ。

そして、壁なら壁、とあらかじめ目標を決めて、腕を伸ばす。

本にも「曲げたりせず、真っ直ぐに」と注意してあるが、これはなんでなんだか分からない。

二つのものに触って、感触を覚えておく、というのは、後でチェックして、現物の様子と位置関係を照らし合わせて、「体脱が現実かどうか」を確認するためのものだった。

なんというか、イメージとか、感覚投入、投射とかの段階では、既にないのね・・・

僕としては、それにも使えると思うんだけど・・・
エネルギー体は、離脱しなきゃ伸びない、というものでもないような気がするし。
「真っ直ぐに」という注意は、この辺に関係があるのだろうか???

ああ、でも、それならRVのエクササイズでEBTを伸ばして探ったりするから、そこでやればいいのか。

まあ、いくつかの発見も、課題も見つかったし、間違っていたとしても収穫はあったので、よしとしよう。
やたらと、体が振動するようにもなったし。

"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/d57116149effc819fe7f03641b9ebf50"

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2006年09月24日

GEアファメーションとNVCと書物占い

何の気なしに、サネヤ・ロウマンの「スピリチュアル・グロース」とかを開いてみる。
このシリーズの本は、節ごとに、内容をまとめるような一言メッセージが太字で印刷してある。
ちょっとした書物占いにも、使えそうな感じ。

すると、「ドキッ」とするような文句が目に止まる。

最近、GEのアファメーションをNVCでやってる。
視覚的なイメージ+意念と言うか気持ちと言うか。

よく考えて見れば、その中に「僕に必要な情報の書かれた書物を差しだすガイド」のイメージを加えていた。

それがストレートに伝わって、効果を出し始めているのかな、と思った。

なにかの占いカードのイメージを使えば、そっちのチャンネルも開拓されたりするんだろうか。

書いててふと思ったけど、他にも、ヴィジョンを見せてくれるガイドやら、耳打ちしてくれるガイドやらもイメージに加えている。

こういった方面もこの調子で拓けてくるのかな、と思うと、ちょっとワクワクしてきた。



"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/e88293594846d595bbf13702b61cf3d6"

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2006年09月22日

ガニ股、スピード

「人が本当に深くリラックスしてくると口が少し開き
足がガニ股に開いてくるのよ(^-^*)」と笑っていたのを思い出した。

ヘミシンク体験!!:フォーカス10


なるほどと思って、ここのところ、膝下に置いてあるごく薄い座ぶとんを丸めて試している。
こうすると、膝の位置が若干高くなって開く。
つまり、ガニ股になる。

身体は眠った状態・・・って言う表現に惑わされていたみたいです^^;

で、閃いた対策は

「演技してみよう!!」

でした。。

やっと・・・ - 宇宙の海へ〜♪ - 楽天ブログ(Blog)

にある、「眠る演技」、「リラックスする演技」の一環ってことで。

形から入るってことかな。

確かに非常に楽!
これはまた、いいことを知ることができた。
ありがとうございます。


で、エクササイズ本編。
今日は、ナレーションに従って、エネルギー体の腕をゆっくり伸ばしてみる。
ゆっくり、ゆっくり・・・

クリックアウトオオオオオオオオオオオ

「Slowly,Slowly」というナレーションが催眠的であることもあるけど、ゆっくり過ぎて退屈してしまう。
そして、意識が漂いだす。

感覚を逃さないだけの慎重さを保つことと、退屈しないことを両立する適切なスピードを探すことが必要なようだ、と思った。



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今日は乙女座の新月。願いとGE

今日は乙女座の新月。

The Moon Age Calendar 満月を月齢カレンダーで探そう
によると、
2006/09/22(Fri)20:45
しかも、大西洋〜南米では金環日食らしい。

おー!バンコク! - うるまの赤道日記 - 楽天ブログ(Blog)によると、キーワードは、「洞察力、助けてあげること、リラックス・・・」などなど。
占星術の乙女座の象意に含まれること。
おなすのミラクル年収3000万円超! : 9/22(金) 【新月の願い】 22日 20:45分から!にも詳しくある。

GEと結びつけると、イメージの象徴・NVCの解釈、リトリーバル、そのまんまリラクゼーションなどなどの項目が浮かぶ。

One Month Patterningをやろうと思う。

遡にして病んだが非ではない。
によると、ボイドタイムは避けるべし、とある。

そしてそのボイドタイムがちょうど

2006年09/22(金)20時44分〜22時06分

voidtime

つまり、新月とほぼ同時にボイドタイム!
まーそれ過ぎてからやればいいんだろうけど。

さらに、0時を過ぎれば、秋分の日。
ホウホウ先生の開運ブログ: 9月23日午前0時!小さな次元上昇があります!
こういう記事もあったりする。

面白い巡り合わせの日だ。

新月, ボイド, 秋分の日, ゲートウェイ・エクスペリエンス, ヘミシンク

"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/ed367ef40c4e2dc4cd002a0f43a310bc"

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2006年09月20日

雲の上の金魚

正確には、メタミュージックの「CloudScapes」を聴きながら金魚運動マシーンを使ってみた、ということです・・・

かなり快適。
使ってるのがカナル型のイヤホンなので、マシンの音もシャットアウト。
ただしその代わり、コードが揺れる音が響いたりする。
まあ、うるさくて嫌になるようなレベルじゃないけど。

10分ほどゆらゆらして、その後は脚を降ろし、曲を聴きながら、しばらく安静に。
最後は軽く眠った。

スッキリ目覚めて、胸郭の緊張がスカッと抜けた感じ。

久しぶりに聴いた「CloudScapes」の良さも再認識した。
やっぱ、この曲はイイ!
光溢れる上空を、悠々と漂う感じ。

わりと相性がいい組み合わせだと思った。
今まで、食わず嫌いだった。
今後もやろうと思う。


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雲の上の金魚

正確には、メタミュージックの「CloudScapes」を聴きながら金魚運動マシーンを使ってみた、ということです・・・

かなり快適。
使ってるのがカナル型のイヤホンなので、マシンの音もシャットアウト。
ただしその代わり、コードが揺れる音が響いたりする。
まあ、うるさくて嫌になるようなレベルじゃないけど。

10分ほどゆらゆらして、その後は脚を降ろし、曲を聴きながら、しばらく安静に。
最後は軽く眠った。

スッキリ目覚めて、胸郭の緊張がスカッと抜けた感じ。

久しぶりに聴いた「CloudScapes」の良さも再認識した。
やっぱ、この曲はイイ!
光溢れる上空を、悠々と漂う感じ。

わりと相性がいい組み合わせだと思った。
今まで、食わず嫌いだった。
今後もやろうと思う。

ヘミシンク, メタミュージック, CloudScapes, 金魚運動

"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/426cf8e8e41ea3c8ff54aa37aa62970e"

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2006年09月19日

WAVE 6-1 第1印象

Sensing Locale 1の記録。

なんて言うか、もう、グニャグニャと腕を伸ばして触っている。
ナレーションの指示では片腕につき二つだけど、4つずつくらいか。

やってて、ふと思い出したけど、こういうのは触った瞬間の第1印象が大事なんだろう。
左脳というか合理思考というか、そういうのの判断が入り込む以前の印象が。
RVやら、シルバメソッドのESPやら、イメストでは、確かそんなことが言われてたような気がする。

このエクササイズのナレーションでも、「何か感じるまで手を伸ばす」というようなことを言ってると思った。
「対象に到達して、触る」というやり方ではない。
湧き上がる感覚を第一に置く、ということだろうと言う気がする。

だから、パッパッと対象を変えるのも、我ながらそんなに無意味じゃないんじゃないか、と思った。

しかし、このエクササイズは、なんていうか、遠距離の知覚ではない。
あくまで「腕を伸ばして」の「接触して」の知覚。

これを忘れると、趣旨が変わってくる。
他のテクニックとの対応づけも、慎重にしないとな。


"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/fce40b6770f05defd73cdb4194f7fa15"

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2006年09月17日

スピリチュアル

あくまで、このブログの中で使う「スピリチュアル」というタームの意味について。
すでにどこかの記事で、1、2回使ったような気がする。

ウィキペディアでは、スピリチュアリティ - Wikipediaここに色々書いてある。

そう言えば、スピリチュアリズムとかいうと、イギリスで活発だったらしい降霊とかそんな分野のことだっけ?

知らなかったけど、この概念は、世界保健機構、WHOでも、1999年に取り上げられたらしい。

定義‐「霊的」とは、??人間として生きることに関連した経験的一側面であり、身体感覚的な現象を超越して得た体験を現す言葉である。多く人々にとって「生きていること」がもつ霊的な側面には宗教的な因子が含まれているが、??「霊的」は「宗教的」と同じ意味ではない。??霊的な因子は身体的、心理的、社会的因子を包含した人間の「生」の全体像を構成する一因子とみることができ、??生きている意味や目的についての関心や概念とかかわっていることが多い。とくに人生の終末に近づいた人にとっては、自らを許すこと、他の人々との和解、価値の確認などと関連していることが多い。

・「電話相談とスピリチュアル・ケアの問題(1)−特にスピリチュアル・ペインをめぐって」 発表者:小林茂

このサイトでは、このあと、詳しい考察が続く。

○○教とかいう意味での宗教じゃないんだけど、宗教が扱ってきたような領域の問題と道具立てに関することなのかな。
にも関らず、怪力乱神を語らず、といった趣も感じられる。

で、結局どうなの、っていうと、もともとの意味や、定義はどうあれ、

元々は霊性としての意味合いで使われていたが、近年(2000年前後)になり自己啓発や精神世界といった、心のあり方を扱う分野で広義に亘り使用されている。

スピリチュアル - Wikipedia


このブログではこんな感じ。
ニューエイジやら精神世界やらオカルトやら、なんかその辺の目新しい言い方、と。

ひょっとしたら、本来の定義のスピリチュアルに、オカルトの道具を使って楽しく近づこう、というのが今風の「スピリチュアル」なのかもしれない。

あるいは、それがチョギャム・トゥルンパの言う精神の物質主義の視点から、どうこう、ということはよく分からない。
オカルトマニアのブログなのでご了承を。

スピリチュアル

"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/f4fe1d68e7db5f9a704a038a70b16aaa"

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2006年09月15日

手を伸ばしたり、タオルを敷いたり

WAVE6-1 Sensing Locale 1は、結局、壁を触ることにした。
部屋にゴタゴタものがあるので部屋の都合により、ちょっと、斜め上に手を伸ばすことになる。

ナレーションで言われる腕の伸びてる方向ではないけど、familierなものではある。
この辺がいいところだろう。

今日は昨日ほど、体に強い変動は感じなかった。
エクササイズに入る前に、モンローの「これは眠りに入る時に誰しも・・・」の言葉をしっかり意識し、ガイドにも、刺激をもう少し受け入れやすいものにしてくれるよう頼んだ。

腕を伸ばしていく時に、どうも、「伸ばしている感覚」を追うより、楽な方へ、つまり「客観視点で、腕が伸びているところを想像する」ということをしてしまいがちになる。
やっぱり、実感を伴わせた方がいいんだろうな。


ここ何回か、ヘミシンク体験!!:ヘミシンク歴や変化したことを参考にして、膝や腰の下にクッションかタオルを敷いている。

これはかなりイイ!!

お薦めだ。

続けてすぐできる! 簡単なリラックス法
@リラックスのチェックで浮いていたところに座布団やタオル・毛布などをおいて隙間を埋める。

フェルデンクライスメソッド入門〜応用(ボディワーク) - リラックス・緊張・脱力


こんな記事もあった。

最初、腰の下に、ごくごく薄手の、長方形の小さなクッションを敷いていた。
でも、これは、すぐによくないことが分かった。
薄いとはいえ、クッション。
リラックスして背骨が降りてくると、やはりその厚みが逆に腰を変に反らせることになる。
先の記事にあるように、タオルに変更した。

膝の方は別にそういうことはない。
楽に曲がる方向が逆なんだから当たり前か。

首の方は、以前にも書いたけど、タオルで作った箱枕、あるいは頚椎枕を使ってる。

こっちは、日によって、体調によって色々高さを変えてみたりして使ってる。


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WAVE6-2 WAVE6-5 委ねる

WAVE6-5 Intro Focus 21でのこと。
やはり、ビリビリ来て体の感じが変動する。

色々工夫を凝らして、心をなだめようとする。
REBALがあるから。
きちんと結界張ったから。
ガイドに肉体のケアを頼んだから。
・・・・・・

そこで、フッと気づいた。
もう、全部お任せで、いいじゃない?

宇宙の、あるいは、ガイドの善なる意志によるサポートに全部任せる。
そして、いろいろやって、あがくのを止める。
結局それは、自分は落ち着いてない、という状態を強化してるだけだろう。

それに気づいて、体を取り囲む正方形の頂点の位置に白い縦長の炎のような光をイメージし、それをガイドと見立てる。
ガイドが入る器を作って、その中に来てください、という感じ。
そして、「任せます。よろしくお願いします」とやってみる。

その後、工夫を凝らすのを止めた。
すくなくとも、気は楽になった。

楽になると、体の変動する感じが強まって、今度は鼓動が速くなってるのにも気づいた。

そこでまた、肉体に語りかける。
「もう、任せちゃったから、後は安心して・・・」

後で気づいたが、これやってたら、元の木阿弥、きりがない。。。
次回は、事前のアファメーションで、心と体に言い聞かせ、レゾナント・チューニングの時に、行き渡らせようかと思う。

フォーカス21では、白い光の中に入ったが、なんだか入ったままで、時間終了。
洞窟みたいなところで、人の姿も感じた気がする。

昏沈も、クリックアウトも無しで、無事帰還。
目覚めもスッキリだった。

Sensing Locale 1は、いったん、腕の方向に伸ばして、その後角度をつけて壁のまん中へんを目指していく、というやり方にしようと思う。



"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/9dd1f1cba444b70fb738d06cb1a22a1f"

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2006年09月14日

強烈WAVE6-5 Intro Focus 21

以前、フォーカス21に、なんとなく淡い雰囲気の感じがして好きだ、と書いたことがあったと思う。

でも、今日はちょっと違う。
このエクササイズの刺激が強烈過ぎて、ゆっくり楽しんでいられないのだ。

もうレゾナント・チューニングの辺りからビリビリしてきて、体に、グツグツという感じの振動が起こる。
グツグツと言っても熱いわけじゃないけど。

フォーカス10に入った辺りから、なんだかよく分からない変動が体に起こる。
金縛りの前駆症状のような感じ。

そして、中身?が頭頂方向に押しやられる感覚になる。
でもそこでとまって、詰まって圧迫されてるようになる。

当然、恐怖感も湧く。
でも、振動のために、鼓動が速くなっているのかどうかも分からないくらい。
呼吸は乱れていない。

モンローの「究極の旅」の中に、あの「基本」を探し求めるセッションの記録がある。
そこに「すんなりと体脱する。これは、眠りに落ちるときに起こることと同じだ。ただ、意識が明晰であるだけ。昔あれだけ恐がっていたのがおかしいくらいだ」
というような記述がある。
それを思い出して、自分に言い聞かせた。

そんなこんなで、フォーカス21に辿りつく。
ふぅ、さていよいよだ。
しかし、ふと気づくと帰還のカウントダウンになっている。
あんな状態で、クリックアウトしたというのだ!

前にも書いたが、このWAVE6のヘミシンク音あるいはSEは強力だ。
エクササイズ前に、この体の変動に対処するアファメーションを加えたほうがいいと思った。


もちろん、続けると書いたWAVE6-1 Sensing Locale 1もやった。
単純に、フォーカス21を久々に味わいたかったというのが本当のところだが、Locale1とLocale2を感じるエクササイズを平行するのも悪くないかな、と思ったのだ。


なんか、大した変化もなくやってると思ったけど、体と言うか感覚は敏感になって言ってるのかもしれない。少なくともGEに対して。

ん?この感慨って、前にも書いたかな?


"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/6f6777c996165efe6b15fe15e5da5f59"

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2006年09月13日

水についての出来事

そう言えば最近、水をあまり飲んでないことに気づいた。

普通に飲む水やお茶のこと。

そこへ「老い」に勝つ!10の秘訣/坪田一男 - アセンションヒーリング☆マザーベア - 楽天ブログ(Blog)
で、水を飲むことの重要性が書いてあるのを読んだ。

ならば、というわけで、水にいれる備長炭を百円ショップで買ってきた。
まずは、手軽に飲み続けたいので、ミネラルウォーターは後回し。

煮沸して天日干しにしなきゃならないので、ちょっとほかっておいたらどこかへいってしまった。

なんだよー、やるなっていうのか!?と思ったが気を取り直して、なんとなくドラッグストアへ。

すると、商品棚の側面に、一個だけこそっと、竹炭がぶらさがっていた。
見ると、備長炭より強力らしい。
しかも百円!!

考えて見れば、僕のところの水道水は、あまり質がよくない。
浄水は強力なのに越したことはない。

さて、これに、トルマリンでも加えようかと考えていると、ずっと前に買って、使い残したトルマリンと水溶性カルシウムの浄水剤?みたいなものが出てきた。

止めろ、というより、完璧なお膳立てだった。
GEで、ガイドの気配が感じられない、とか言ってる場合じゃないな。
感謝しよう。

シンクロニシティは意識して、記録しておくと、もっと起こるらしいので書いてみる

思考は現実化する! : 今日のプチ・シンクロニシティ


こんな記事を見つけたので、書いてみた。


"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/e5b7ec226fe09b1edbc25974b77893e5"

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2006年09月12日

Sensing Locale 1の疑問点

エーテル体の腕を、肉体の手の方向に伸ばす、とわざわざ言ってるような気がするけど、この「方向を合わせる」というのは大事なことなんだろうか?
少なくとも最初のうちは。

前段階で、エーテル体をドンドン拡大させるから、あんまり厳密な方向は関係ないかな?

事前に目標を決めて、それを触ろうとする、ということは、最初のうちはやらないほうがいいのだろうか?
伸ばしてくうちに、引っかかるものを感じる、ということが、まず大事なのかもしれない。
でも、familiarなものに触るとかなんとか言ってるようだけど、どうなんだろう?

Locale 1を感じるというのだから、対象はあくまでその辺りに現実にあるものだろう。
すーっと伸ばしていって、それがなんであれ、物理的にあるものを感じるってことが大事なんだろう。
決め打ちすると、先入観にやられるかな。


それはそうと、今日はやってるうちに、覚醒水準が落ちてきて、「まあいいや」という気分が湧いた。
能動的に「手を伸ばす」ということをやってるのに覚醒水準が落ちる、というのも困ったものだが、ナレーションが聞こえてるのに「まあいいや」というのも困る。
英語だから、あまりに覚醒水準が下がると、聴くのが面倒になってしまう。

ひょっとしたら昏沈に至るパターンの一つを認識できたということなのかもしれない。
となれば、単純に、やる気を奮い起こせばいいのか。

そんなことが起こると思えば、体脱のエクササイズでもないのに、かなり意識を揺さぶるようなSEが入ってるので、体がビリビリし、振動する。
なんだか、よくわからん状態だ┌(。Д。)┐ あはは♪


"http://blog.goo.ne.jp/lohengrin_net/e/d5c09ebe01f58fe21a9ff6baa181417a"

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2006年09月11日

WAVE6-1 Sensing Locale 1

エーテル体の手を伸ばして、何かに触れ、それを通過して、もう一つの何かに触れる、というエクササイズ。
結構おもしろい。

フォーカス10に入ってからの待ち時間が意外に長く、油断するとここで意識水準がかなり落ちる。

昏沈したり、戻ったりを繰り返して、腕を伸ばしたまま、フォーカス10に戻ってしまった。
まあ、REBALと同じく、エクササイズが終わったら、自動で戻る、ということにしておこう。

しばらくこのエクササイズを続けてみようかと思う。
最初さえ気をつければ、長いこと作業しながらフォーカス12に浸っていられる。
それに、ヘミシンク音も強力だ。

触れる「何か」に、例えば、水晶とか、パワーグッズとかをあらかじめ用意しておいたらどうなんだろうか。
触ったものをしっかり、吟味するような教示もあるし。

手と言わず、目とか、自分そのものが対象に入る、ということにすれば、シルバメソッドのESP(効果的感覚投入)になる。

あと、意識の持ちようで、対象を抵抗あるもの、固いものとしてみるか、通過できるものとして見るか、と切り替えるのも、あとあと、効いてくるんだろうな。

しばらく続けてみよう。

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2006年09月09日

WAVE4-6 Compoint 12

なんということもないセッションの記録。

フォーカス12に入ろうと思った。
しかし、フリーフローだと寝てしまう気がしたので、ちょっと作業っぽいもの
があるこのエクササイズを選んだ。
丁度いいからガイドに「瞑想体験が深まるように、心身を調整してもらう」こと
をちゃんとお願いしようと思った。

冷房、扇風機。
消灯、ハンカチアイマスク

ちょっと昔の嫌なことを思い出したので、ECBに入れ、即座に変換。
思いもかけない、強く綺麗な光になった感覚。
そのことに不意を突かれたためか、嫌な記憶は消し飛んだ。

レゾナント・チューニングは「アー」のみを使う。

WAVE4 AdventureのSEはなんだか安っぽいので、あまり使わないのだが、いざ
聴いてみると、ヘミシンク信号の効果は強力っぽい。


フォーカス10でかなりのリラックスを感じるが、胸郭が固まっている感じ。
というより、なにか気持ち的に固い感じがある。
やっぱり、もっとだらけた姿勢でやろうかしらん、とふと思う。

フォーカス12。まず横方向へと知覚が広がる感じ。
衛星上のCompointをイメージする。
小惑星の地表、岩石の陰みたいなところ。

ガイドの感覚があるかどうか、探してみる。
特にそれらしきものは感じない。


NVCをやってる途中で、どうも、クリックアウト。
「Help」までは、やった気がする。
そこで、いつもGEのアファメーションで作っているイメージを思い浮かべた。

戻った時は、そんなに長い時間がたった感じはない。
というより、ほんの一瞬の感じだが、CD、エクササイズの流れは、次へ行って
いた、というもの。
しかし、脚が疼きだす。
昏沈後に出る症状だ。
こうなると、もう、どうしようもない。
押さえきれず、ちょっとした痙攣みたいな感じなる。


考えて見れば、つねに、というかエクササイズ中は、つねに見守っていてくれ
ているというつもりでやっているので、こうやってわざわざ場所を作って出会
う、というエクササイズ自体、無意識的に馬鹿馬鹿しく思っているのかもしれ
ない。
あまり身がはいってなかった。
あえて、Compointでコミュニケーションする、という意味を設定してから取り
掛かった方がよさそう。

他のもそうだけど、エクササイズを、自分の中で、位置づける、意味づけると
いうようなことをしてとりかかったほうがいいかもしれない。

ああ、一つ何かそれなりの頼み事をしたり、じっくりコミュニケーションした
い時に、これを使う、ということにしておけばいいのか。

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2006年09月08日

リラクゼーションと重力とフワッと

前に書いたリラクゼーションと重力への補遺。

重力だけを意識していると、ちょっと重い。
ともすると、無自覚のうちに力を入れて、体を沈みこませようとしたりもするかもしれない。

そこで、弛むような感覚にも配慮する。

例えば、ウレタンやスポンジのようなもので、鉄か何かの棒をギュッと包む。
それを、床の上に放置する。
すると、ギュッとしたものが「フワッ」とほどけて開き、下面が床に接地していく。
そして、自然な厚みを取り戻していく。
棒は、穏やかに沈む。

こんな感覚にも、注意を向けている。
別にウレタンになった像を浮かべてるわけじゃないけど。
「重み」だけに絞ってしまっていると、なかなか気づかない。

沈んでいく感覚と、膨張するような感覚の両方を同時に感じていることに気づく。

受動的な集中と言うか、受動的な態度というのは大事なんだな、と思った。


あと、僕は、どうも首筋と言うか、首の後ろ側を緊張させたままでいる傾向がある。
ここには、敢えて注意を向け、さらには伸ばすようなことをすることもある。
大抵の場合、注意を向けると、体の方が緊張に気づいた感じで、自然に床、あるいは、枕の方に、首が降りていく感じになるけど。


大地、あるいは地球への挨拶は、それになにかオカルティックな意味があるのか、それとも心理的なトリックに過ぎないとしても、穏やかな心持ちを作るには役立っているきがする。

リラクゼーション
ボディー
重力
受動的注意

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2006年09月07日

Exploring Focus 15

なんてこともないセッション記録

基本的に、起きてから20時間経過した状態

消灯、ハンカチタオルマスク
事前に体をブルブルゆすって弛める。
準備はわりと。

ちょっと脚の間隔を狭くし過ぎた気がする。

扇風機の起こす風が、間接的に、時々肩に当たる。
冷え過ぎないか気になった。
しかし、常に当たってるわけでもなく、多少のことはREBALを作っておけば大
丈夫、と強行。
肉体を軽視するということでもないが、神経質過ぎてもいけない。
結局、なんともなかった。


フォーカス10はしっかり入る。
ハートの安らぎを、外へ放射、というイメージもやった。

フォーカス12は、やはり、ヘミシンク音がそれらしくなると、それらしく感じ
てくる。
ナレーションがフォーカス12を告げた時に、入る。

フォーカス15までのカウントアップはしっかり意識があった。


ナレーションがフォーカス15で何をするか、ということを説明している途中辺
りでクリックアウト。
というか、その辺りまでしか、記憶がない。

次に気づいたのは、帰還のフォーカス10に入るところ。
若干、自分の鼾のせいもあった気がする。
なにか、イメージ体験をしていたような気も少しする。

かなり時間が経ったような気がしたので、まだCDの音が続いていること
が驚きだった。


気がつけば、手を頭上に上げて組み、脚も組んでいた。
完全に、普通に横になって寝相が変わっている時の姿勢だ。
ここまで、姿勢が変わったのは初めてのことかもしれない。

逆に、そこまで姿勢が崩れて、寝入ってた風なのに、きちんと意識が戻るというのも驚きだ。

帰還信号を聴いている時に、カン高い女性の声を聞いた気がして、一気に意識
が戻った。
ちょっとドキドキした。
まあ、気にするのはよそう。
CDプレーヤーの雑音だろう。

ああ、ガイドに調整を明示的に頼むのを忘れた。
しかし、分かってくれてるだろう。
次からは、きちんと頼もう。

起きてしばらくは、なんだかフラフラした。
今0時過ぎだが、眠気は全くない。

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