2007年05月29日

2007年05月26日

遠隔ヴァイオレットフレイム体験

Feel like I do ! 遠隔ヒーリング告知。バイオレットフレイムレイキ遠隔ヒーリングを受けた。
時々無料でやってくれている。

最初、記事の説明を見た時、「統合ってなんだろう。何を統合することになるんだろう」とあれこれ考えた。
先の欠けた水晶ってのはたまたま持ってる。
いろんなヒーリングの方法、願望実現の方法、パワーグッズ、モノの見方、考え方これらの統合か、とか。

そんなことに頭をめぐらせて、申し込んだ。
そしたらその時点で、「統合とは、それぞれのものが所を得ることである」といったインスピレーションを得た。

個人的にピタッとはまる知見だったのでびっくり。
統合っていうと、単なる思い込みで、結合、っていうイメージの方が強かったけど。

これは結果が先に出たということだろうか。
ヒーリング中にヴィジョンを見たりとかいう体験のあまりない僕なので、こういう具体的な結果が得られるのはうれしい。

あとは、受けて因果の辻褄を合わせるだけ。

こうしてネット経由で遠隔ヒーリングを受けるのは、3回目になる。
こういうのも回数をある程度経験しないと、僕の場合、硬くなってしまう。
今回は構えず、直前まで普段通りに生活しており、あらかじめセットしておいたアラームが鳴って時間になったらゴロンと横になった。
電灯は点けっぱなしで、ハンカチタオルをアイマスク代わりに。

最初は雑念から始まった。
その後静まってきて、途中、ちょっと感覚の変化があった。
ハンズオンを受けていて、プラクティショナーの手自体は動かしていないけど、ちょっとした腕の角度の変化、体重の掛け方の変化で、体感の説明しがたい違いが生ずることがある。
丁度そんなレベルのもの。

前半後半で別種のシンボルを使うとのことだったが、これがそうだったかもしれない。

時間は遅かったが、睡眠時間は足りていたので、まさか眠り込むことはないと思って、終了のアラームはセットしていなかった。
んが、そのまま眠り込んでしまった。

目覚めは、睡眠途中で深夜に起きたせいか、ちょっとふらついたけど、なんだか落ち着いたいい感じ。
別に多幸感とかじゃないけど。
守護」のエネルギーのせいかな。

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2007年05月24日

朝の散歩

の散歩の時に思ったこと。

天地とともに、太陽呼吸する。
採り入れたを回流するのではなく、同時に一緒に
見渡すかぎりの風景、感じられるかぎりの空間と。

その自分の呼吸リズムも、世界呼吸を構成する周波数成分の一つとなる。

こんなことをイメージして感じたのは、鼻だけじゃなく、その先にある胸、というよりそのものも、一つの大きな感覚、知覚器官だな、ということ。

そして表現器官でもあるとも言えるのかな。

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2007年05月17日

頭頂部の八つの穴

頭頂部に八つの穴を開けられる夢を見た。

何人かが木の串のようなもので、ゴリゴリと僕の頭に穴を開けている。
頭頂部を中心として、その周りに規則正しく八つ、あるいは六つかもしれない。
つまり、八角形、または六角形をなすことになる。

ちゃんとツボのようなものがあり、そこを開ければ痛みはない。
でも、そこをズレてゴリゴリやる者がおり、僕はその人に文句を言う。
「そこじゃない、痛いって!」

ようやく終わる。
穴を通して、脳が見える。
結構スカスカだ。
なんだってこんなことになったのか分からないけど、とりあえず、開ける時に出た木屑とかが、脳の所に落ちた感じなのが嫌だった。

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新月@牡牛座

早起きしたら、いきなりボイドタイムだったわけだが、せっかくなので、今、新月ソウルメイキング関連で調べたこと、サイトを列挙してみようかと思う。

基本はジャン・スピラー自身の体験である

そして書いてる時の態度。

「願い事を書く時にどのような気持ちでいるか」ということが非常に大きく影響するのだそうです。 「そうだ、これこそが私の求めているものなんだ!」と喜びを感じれば願いが実現しやすくなります。 「確かにこれが私の求めているものだけど、どうやったら叶うんだろう?」などと、願いを叶えるのに足りない部分に気持ちを向けてしまうと、その足りない部分が増幅されてしまうということです。

angel ~ 助けてエンジェル 新月の願い:ジャン・スピラーに質問しました
ご本人に直接質問なさったらしい。
そして、同時に、やはりボイドタイムは避けるべし、ということが強調されている。
だから、書く、あるいは儀式を行う時間帯は、

【新月の願いを書く時間帯】 5月17日木曜日の午前11時35分から午後12時37分(一番目に強力) 5月17日木曜日の午後12時38分から翌18日金曜日の午後6時8分まで(二番目に強力)

angel ~ 助けてエンジェル 新月の願い:5月17日新月です(ボイドあり) 
という感じらしい。
項目の例は、 根気良い作業とか、解放とかいうキーワードが見える。
だから、ゲートウェイ・エクスペリエンス的には楽しんで継続するとか、過剰な期待を手放すとか、体脱への恐れを手放すとか、そういうことになるかな。

個人的には、ボイドタイムは気にしないようにしている。
でも、この時間にゆっくり検討しだして電子データにしておく。
そして当該時間に迷わず書き出す、っていうのもありかな、と思う。
明日まで時間はあるのだから、急いては事を仕損じる、か。

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2007年05月16日

月に願うメロディー

アルマナックによると、今日深夜、というより明日(07/05/17)未明に牡牛座の新月
04:27というから、もう、明るくなりはじめてるのかもしれない。

で、新月のソウルメイキングをやるわけだけど、これって、願い事を決めている時、そしてその書き下しをしている時が、魔術儀式なんだな、と感じる。
新月に願う、委ねる

ここ何回か、その時に掛けてる曲が以下のもの。
以前記事にした自動作曲のサイトWolframTones: An Experiment in a New Kind of Music。 で作った。

リズムセクションをメトロノームにして、テンポ58で叩いている。
夜のテンポだったかな。
メロディーは琴を主体にしたもので。
mp3版はこれ。


midiファイルがこれ。
琴とメトロノーム58(midi)
サイトそのもので鳴るのはここ

ちなみに、この曲を、川口喜三郎氏の喜楽の会の例の腕回しの時にも掛けていたりする。
2拍で1回まわして、あの縁起がいいという数字68を数えると、大体規定の2分位かな、と。
こういうのもなんらかの意味づけして儀式っぽくすると、気分が高まる。

二つの儀式の区別はどうか。
何か相補的にしてる感じ。
喜楽の会の方は具体的な事柄。
新月のソウルメイキングの方は主観的と言うか、内面的なことを主にした記述。
時には、喜楽の会の方の願いの達成に必要な、あるいはそれに伴うような内面の変化を促す感じのもの、か。

どんな風にやるにしろ、自分の中で区別と言うか、なんらかの統合がなされてないと混乱する気もする。

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2007年05月15日

願望実現とは手放すこと

疾病利得というものがある。
例えば、何か病気になっていて辛い。
でも、周囲の人の注目は集まり、かつ優しくしてくれる。
だから、心の奥底では、その状態を抜け出す気にならない。
逆に、周囲の人の気を惹き、優しくしてもらうために、なんらかの病気の状態になる。
といったもの。

願望を達成するというのは、それ以前の状態を失う、手放すことにでもある。
ごく単純な、「あれが欲しい」といったことでも、それを持っていない生活から、持っている生活への移行、変化が起こる。

車のような大きなものなら、それを手に入れることによる生活の変化は明らか。
しかし例えば、腕時計といった小さなものならどうだろう。
この場合も、ひょっとしたら「この腕時計を手に入れるために頑張っている自分に充実感を持っている」などといった利得があり、それを手放すことを惜しんでいる、というようなことがかもしれない。

直接的に、「自分自身、あるいは生活の状態を変えたい」という願いの場合は、どうだろうか。

  • 慣れた生活様式から、それが未知のものへと変わることへの恐れ。
  • 変化に伴う様々な出来事への取り越し苦労。
  • 実は今のままが一番暮らしやすいという本音。
など色々考えられる。
そしてさらには、
  • 「今の生活状態には、まだ学ぶべきものがたくさん残っている」
  • 「今のままの生活からのほうが自分は、より多くの大事なことを体験し学んでいくことができる」
  • 「今のままの生活、状態での方が、自分はより有能で人の役に立つ」
といったような高潔、高貴にして悲愴な信念まであるかもしれない。

直接的に願望実現のワークに入る前に、こういったものに、いかに気づき、折り合いをつけるか。あるいは捨て去る、手放すか、ということが問題になる。

同じことを達成するのに様々なやり方があり、同じことを学ぶのに、様々な道具立てがある。
やり方や道具は、自由に選ぶことができ、そこには固執すべき本質はない。
そもそも、達成のための道具や手段にこだわるのは、いわゆる実現系の定石に外れる。

現状に耽溺してしまっていて、シンプルな変化の喜びを過大なものにしてしまっている自分を解放することが、準備段階として必要になるのかもしれない。

論理療法的な手段によって、自分の中に潜む信念を浮き出させて意識化するのもいいかもしれない。
ああ、「こは苦なり」なんていうのもそういう目で見ると、かなり有効に思えてくる。

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思考の変性

ゴロンと横になって、考え事と言うか、あれこれ想いを巡らすと言うか、妄想に耽る感じの時。
それを止めて目を開けると、直前までの自分が、驚くほど奇妙な論理思考をしていたことに気づく。
その時は、はっきりとした意識状態にあって考えてる、と感じていたにもかかわらず。

変性意識状態というのは、実に簡単に、そして頻繁に体験しているものなんだな、と思った。

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2007年05月11日

チャクラカラー

花の写真をいくつか撮った。
その時に思いついたけど、チャクラの色のイメージを、花でやるのは、気持ちいいだろうな。
Flickr!でflowerとかのキーワードで検索すると、きれいな写真がいっぱい出てくる。

通常は、普通にPC上の色だったり、絵の具みたいなものだったり、パワーストーンだったり、オーラソーマのバランスボトルだったりするけど。

そう言えば、僕は、パープルと、ヴァイオレットの区別ってのが、イマイチついてないような気がする。
すぐ、どっちがどっちだっけ?と思ってしまう。
こういうのって、チャクラの活性度とかと関係あったりするんだろうか。
しっかりラベリングしてないだけか・・・

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2007年05月07日

動きを見る

動いてるものを見ている時でも、動きを見ることと、それを静止画の連続として見ることとは違うんじゃないだろか。
テレビとか、その他の動画を見る時でも、それを動きとして見ているかどうか、でなんだか知覚されているものが違う気がする。
具体的な方法としては、単なる気の持ちよう、としか言いようがないけど。

ただ、最近、歩いている時などに、特に周辺視野を意識しながら、風景が流れて行く様を追っている。
自発的なイメージが動くことが増えた、というのもこういうところが関係しているのかもしれない。

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2007年05月05日

写真の中へ

最近撮った写真の一つ。
flickrにアップしてある。
IMG_1640 ちょっとgimpでレタッチ。トーンカーブとレベル補正を掛けた。
最初、色が薄くって、撮りそこなったと思ったけど、思わぬお気に入りとなった。

目を閉じて横になり、こういう空の写真を思い浮かべると、その空間に吸い込まれていくような感覚を覚える。
吸い込まれる、というのは、浮かび上がる、というのとちょっと違う。
体脱誘発用のイメージとしても使えるかもしれない。
外部からのより積極的なサポートを期待する感じ。

それに、空を見るというイメージは、視神経と言うか目の緊張を引き起こさない気がする。
リラクゼーションのステップにも使えるかもしれない。

写真と言えば、瞑想家の山田孝男氏は、幼少の頃、よく部屋に掛けてある絵の中に自分を投射投入して遊んだそうだ。
確か、「マジカルチャイルドの記憶」(山田孝男著)に書いてあった。
写真や絵を、イメージの形成の補助として使うことはよくある。
でも、こうしてイメージワークの対象そのものとして使ってみるのもいいかもしれない。

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2007年05月04日

夢で諸々

夢というのは体脱じゃないか、ということをちょっと実感した。
目が覚める直前、肉体に、スッと嵌まりこむ感覚を覚えた。
どこかから帰ってきて、形に収まるような感じ。

そう言えば、学校の夢を見ていたような気もする。

その時の夢だったか忘れたけど、夢の中で視覚化のエクササイズをしてた。
改めて考えると妙な話だけど。
等身大の大きさで、横幅は50センチ以上はあるスクリーンが目の前にあって、そこに非常に鮮明な風景のイメージが映っていた。
僕はそれを見て、大喜び。
やっと自分にもこれくらいの視覚イメージが見られるようになった、と。
正直、これほんとか!?と疑うくらいの明晰さ。

その時は、視覚化のために、特に何かする、というよりも、現れてくるものの邪魔をしないように、という感じだった。
いわゆるイメージの喚起型か。

なんだろうか、メタミュージックの「Mystic Relms」の2曲目を聴いてる時にイメージする、山間の町を上空から眺めるようなシーンだった。
カラフルな屋根とか、草花とか。

今おんなじことができるか、というと、やはり、ある程度の深さの変性意識状態に入ることが必要な感じ。
普段のちょっとしたイメージであの大きさで、あの鮮明度だったら、現実の景色が隠れちゃって困るし。

視覚化と言えば、このブログの右下に、flickrにアップした写真をランダム表示するパーツを取りつけた。
写真を撮るようになって、視覚化の能力がちょっと上がったような気がすることは、前に書いた。
でも、最近思うのは、写真撮ろうと思って、デジカメ持ち歩くだけでも効果があるんじゃないか、ということ。
というのも、なにかいいショットを撮ろうと、風景をよく観察するので。

そして、そのflickrのパーツを眺めると一目瞭然だけど、我ながら、とか太陽とかばっかり撮ってる。
そういう単純、かつ、どこが動いても不自然じゃない風景から始めると、イメージ動画になりやすいような気も、ちょっとしたりする。
最近、そんな感じのイメージ放っておくと、よく動く。

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2007年05月02日

月に振る夢

今日は満月。19時頃かな。
お財布フリフリの日。

豊壌の儀式、魔術と考えて、豊かさ、そしてお金に関連する、あるいはそれらを連想させるものを揃えて、魔術道具としてみるのもいいかもしれない。

満月の豊かさのエネルギーを、金銭魔術の道具である、自分の財布、通帳に、充填する。
マジックスペルは、月への感謝。

振る動作の一回ごとに、充填されていくイメージ。

臨時収入、という修飾は、おそらく、月の周期のうちに収支が起こる金額、ということなんだろうか?

無限の豊かさは、望む人全てに与えられる。
集団でやる儀式魔術。

この記事、書きかけ。というかマジ、メモ。
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意識の不動点定理

トポロジーという数学の分野に「不動点定理」というものがあるらしい。
これは手っ取り早く言えば地球上を風が吹いても、どこかで必ず静止している点が存在するということらしい。

この地球という部分は、トポロジー的にそれに似たもの、コーヒーカップの中のコーヒーとか、バスタブの中の湯とか、部屋の空気とかに置き換えることができる。
トポロジー的に似ているというのは、切ったり貼ったりせずに、伸ばしたり縮めたりしておんなじ形にできる、ということだとか。

吹き荒れる風にも、スプーンでかき混ぜたコーヒーにも、暖房や冷房をいっぱい掛けても、どこかに必ず動かない点が存在する
それはどこにあるのかまでは、言えないが、存在することは証明されてるらしい。

これを瞑想とかイメージワークをしている時の意識に置き換えて想像してみる。
そこに雑念妄想や、言葉の嵐が吹き荒れても、どこかに動かない点がある。

雑念云々にこだわるよりも、その意識の不動点を探る、感じるように、心的作業の方向性を変えた方が、効率的かもしれない。

そのやり方が分からない。
その場合は、知ってるつもり、でやる、ということかな?

参考文献:川久保勝夫「トポロジーの発想」(講談社)

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2007年05月01日

想いの強さ

願望、目標を達成しようとする際、共鳴引き寄せの法則を使うとする。
例えば、高級外車を手に入れる、とある対象に注意を集中する、など。
ベタだ・・・

この時、現状と信念体系とかけ離れた目標、願望であればあるほど、それに対して疑いや、抵抗が起こる。
だからその辺は、前段階で準備として処理しておく。

それでも実際にワークに入ったときにこの抵抗(反)が出てくる時、対抗して、想い(正)を強化するかどうか。
数で対抗したり、マンガやアニメの超能力者みたいに、ちょっと力みを入れてみたり。

でも、普通に考えて、それを達成した状態(波動)に、力みや頑張り感、ムリヤリ感なんてものが含まれることはまずない
むしろ、力は抜けて、努力感などないはず。
そして何かに抵抗する、という発想自体が、そこではまずあり得ない。
たから、反の想念に対抗すること自体をしない。

緊張めいたものがあるとすれば、例えば欲しかった車を手に入れたなら、そこからくる炸裂する喜びの興奮とか、これからその車を乗り回してやろうとかいうワククワク・ドキドキみたいなものか。

まずは、達成の充実感、満たされた充足感、それを掴んだことからくる安定感。そこにあるのはこんなとこだろうか。
達成後の世界を想像力を働かせて探り、それに相応しい行動をとる。

不安や疑いを「せっかく手に入れたこの車、どっかでこすったりしないかな・・・」なんてモノに変化させるのはやりすぎ?

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